只でも要らないもの


生湯葉についてくるワサビとお醤油

どちらも小さなパックです。
一度も使ったことがないから、味はわからないけれど、
ワサビの小さなパックには、老眼鏡でなければ読めない小さな字で
何か書いてあるらしいが、眼鏡をかけるのが面倒。
いちいち捨てるのも面倒で、小さなガラス瓶にイッパイ溜まったことが
あったけれど、まとめて捨てました。


プラスチックの容器
(妖気と変換してくれたPCエライ!)
年を取って指先に細かな神経が廻らないからか、掴もうとすると逃げる。
それで落としてしまう。戸棚の奥とか冷蔵庫の向こう側とか、
空の小さな妖気(間違い、容器)がいくつか隠れているかなあ? 
夜中におしゃべりしてたり?
「もう、そろそろ救助に来てくれてもいいんじゃない?」
「忘れてるんだよね。去年の暮れに大掃除期待したけど」

使い捨てのマスク
買い物には行かないので、いらないもの我が家には進入禁止!
それなのになぜか、マスクの大きなパックが二つあります。
どちらも生協の配達の中に入っていました。
「こんなもの、頼んだかしら?」
「いや、それはプレゼントです」
と、配達の人は帰っちゃいました。


奇麗は汚い
面白くないは面白い